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早朝散歩②

今朝、暖かい陽が出始めた頃近所を散歩してみました。

ほんの近くではあるのですが、少しずつ春の息吹が感じられました。
関東の私の住む所は日中は暖かです。
朝晩はとても冷え込みますね。
でも陽は確実に長くなりひとときよりも一時間は遅く暮れて行きます。
ちょっと得した気分にもなりますし、又春が着実に近づいている実感に心躍ります^^

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霜を今年初めてみました。

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木蓮の蕾みが少し大きくなったような?

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まるで筆のようですね^^

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ここの蝋梅はまだこの程度です。でも少しずつ花が開いてきました。

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南天の実の近くにヒヨドリがたむろしていました。

☆早朝にそぞろ歩けばそちこちの木々の息吹や春小(ち)さき春

☆如月の身を切る寒さ冷たさに緋色の梅の二三輪咲く
by kotonoha222 | 2012-01-31 22:42 | 早朝散歩②

明日への祈り

昨日の土曜日、コーラスで一緒の友達が東京の合唱団のコンサートに出るというので
仲間と一緒に渋谷のある会場へ聴きに行って来ました。
元々は都庁の職員の間での合唱団だったらしいですが、そのレベルの高さに圧倒されました。
又東北への祈りをこめて「レクイエム」鎮魂歌です。荘厳なメロディが続き暫し恍惚のひとときを経験した思いです。
混声合唱の奥深く厚みのある合唱に時を忘れて聞き入りました。
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☆今もなほあの日の惨事忘れまじ映像浮かぶ3.11

☆歌声は魂揺する透明な響きとなりて天に届かむ

☆天上の星となりしか数多もの人を慰む天使の歌声
by kotonoha222 | 2012-01-29 20:52 | 明日への祈り

写真展開催

昨日の木曜日、いよいよ私にとっての第一回の写真展が市のデパート上の市民ギャラリーで開催されました。
今回は何の用意も無いので兎に角出すだけで自分としては恥ずかしいような作品です。
でも写真クラブに入った以上は形にしないとと決心、何とか見てもらうことにしました。
昨日は朝早くから作品の搬入そして準備、大抵は馴れた男の人達がせっせと準備、私は写真を撮ったり
ちょっと手伝ったりというような状況でした。
又受付をしたり写真談義に花を咲かせたりと仲間との交流も一歩進んだ感じです。

私が使っているデジカメでニコンのcoolpix P100の評判がなかなか良くて皆さん、試し撮りしていました。

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「道」の課題で明石海峡大橋

写真クラブに入ってから撮ったものはまだなくて以前独自に撮ったものです。

写真は光って上手く撮れなかったのですが、なかなかの好評の内に初日は終わりました。
約一週間続く予定です。

☆初めての写真展迎え作品を見つつ探りぬわれのこれから
by kotonoha222 | 2012-01-27 05:37 | 写真展開催

二度目の雪

今年に入ってから二度目の雪です。

もしかすると今晩も降るかも知れないとの事ですが、こんなに間を空けないで降るのは
珍しいです。
一面の雪景色は一時雪国のようでした。

今日は学生時代の友達が練馬や群馬から来るはずでしたがこの雪で車のスリップ事故が恐いので
ということでお流れに・・・

園が遠くて路面が凍結しているので、急遽お休みしたため私が幼子の面倒を見ることになりました^^;
お昼寝している間にちょっと抜け出し近所散策です^^
自転車も危ないので、歩くだけ!

関東で雪が降ると受け入れ態勢が出来ていない為色々と害がありますね。
今夜ももしかすると雪になるかもと言うことで雪も見慣れて来ました。

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☆電線に凍りついたる雪の後朝陽が射せばキラリ輝く

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☆実千両色づく庭の白さかな

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シャリンバイの実にも・・・

☆車輪梅雪の重さに地に伏せる今夜も降れば伏せて凍れり

雪がかなり重くて雪を振り払うのが大変でした。お辞儀したままオブジェのように凍りつきそうでした^^

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これから開く乙女椿

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ノゲシ

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仏の座

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木瓜の花が咲き始めました。

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近所を歩いて見たのですが、中途半端な雪ですし、あまり絵になりませんね。

☆新年に二度目の雪に見舞われる早朝響く雪かきの音

☆雪の中そこここ歩けば木々の芽の息吹に小さな春を見つけて

☆来るはずの友来られぬと雪の朝風邪気味の身を今日は労らふ

☆降る雪や故郷偲ぶ夜更けなり

☆雪だるま道のかたえに崩れおつ
by kotonoha222 | 2012-01-24 14:18 | 二度目の雪

寒中見舞い

昨年の今頃いつも通りかかる桜の木の枯れ枝に百舌鳥が止まっていました。
鳥はなかなか撮るのが難しいのですが、何とかトライ!
見たこと無い鳥だなぁ~と・・・ヒヨドリのように尻尾は長いのですが、顔が可愛くて全体的に丸くて雀を少し大きく
したような感じです。
帰って調べたら百舌鳥でした。

正にもずが枯れ木でないている♪状態です。
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☆百舌鳥去りて甲高き声余韻かな    しおり 

★百舌なきてへたな書物やぶり棄つ   散人さん          (返句)

★早贄を忘れる百舌や我が身かな    rollingwest さん     (返句)

★元気よい百舌鳥の鳴き声真似てみん  nakarahanjaku さん(返句)


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☆何気なく見上ぐる桜枯れ枝に百舌鳥は鳴きたり高く鋭く

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☆蝋梅や敷く絨毯の白さかな

今朝起きたら雪がぼさぼさ降っていました。底冷えのする日が続いたので、雪でも降りそう!
と思っていたのですが、天気予報も雪だと・・・
折角開きかけた蝋梅に雪可愛そうですね。

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沢山咲いている山茶花にも雪・・・こちらは鮮やかに見えますね。

☆花一輪真白な雪に紅深し

☆山茶花の垣根続くや通学路

☆山茶花や真白き朝に戸惑ひて

投稿短歌



★庭の木に湿りある雪降り積もり煌めいて見ゆ光を浴びて   tokujiさん

☆庭の木の煌く雪の眩しさに雪害忘れふと魅入る瞬間(とき)   しおり

投稿俳句

蝋梅

☆蝋梅や灯りを蒼空(そら)に散りばめり    しおり

★蝋梅の灯りも欲しき雨模様          yasuhiroさん


皆様、寒中お見舞い申し上げます♪

by kotonoha222 | 2012-01-20 21:52 | 寒中見舞い

混声合唱 新年会

今日は一ヶ月に一回だけやっている混声合唱へ今年初めて参加しました^^

さいたま市の一箇所の公民館と施設を月替わりで利用させて貰っています。

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男性が向かって左側なので、あまり見えていませんが・・・こんな練習風景です。

☆久々に大地讃頌歌えども乱れるメロディ焦るテノール




合唱曲でとても有名な大地讃頌という歌四部が揃えばとても素敵なハーモニーの合唱曲なのです。
一ヶ月に一回だと忘れてしまいますね^^;
男性群はおたおたしていました。

公民館は寒くて皆さん、コートを着だしたりしています。
節電の折か・・・寒かったですね。

一ヶ月に一回なので、なかなか覚えきれず四苦八苦です^^;
今日は私も暫くぶりに参加、練習の後新年会があり近くの居酒屋さんを予約していて、楽しいひとときを過ごしました。
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☆食べきれぬほどの料理に舌鼓笑みも肴に酒も進めり

流石に中高年になりますと、量をわきまえていますね。
時間も八時でお開きになりました^^

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☆新しき年を迎えて和気藹々飲んで喋って歌って食べて

投稿俳句

百舌鳥

★百舌鳥鳴くや天(そら)と地(つち)との中程に   yasuhiroさん

☆百舌鳥去りて甲高き声余韻かな      しおり
by kotonoha222 | 2012-01-19 00:02 | 混声合唱 新年会

真冬のコンサート

日曜日の昨日、私が長年やっているコーラスの指導しておられる先生夫婦の教え子さんたちの発表会でした。

私のコーラスの友達もこちらには個人的に習っていて歌うので、行ってみました。
久々にバイクに乗り比較的近くの彩の国さいたま芸術劇場まで・・・

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劇場入り口には友達も数名いたので、一緒に席に座りました。

皆さん、発表会ということでドレスも新調して晴れの舞台に緊張の面持ちで上がります。
オペラの中の有名な部分を原語で歌うのですから、並大抵のドキドキではないのでしょうね。
聴いていると同じようなメロデイラインと歌詞が多く間違えないかしらと人事ながら心配してしまいます。
皆さん、一人一人が二曲ずつ歌いました。

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先生ご夫婦のピアノと歌のコラボレーション

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前半は歌後半はピアノでした。

こちらの指導者の先生はご主人がピアノ、奥さんの方が歌を指導されています。
お互いに助け合いながらの夫唱婦随のコンサート、いいものですね♪

☆震えつつ劇場に足踏み入らば温もりの歌伝ふコンサート

歌う人の緊張感や聴く人に会場は温かい雰囲気に包まれていました。

☆緊張につい歌詞忘れ苦笑せし友に秘かな声援送る


昨日も寒かったですが、今日も体の芯から冷えるようです。雪でも降りそうな天候です。

明日は趣味の俳句の日ですが、担当の友達が風邪を引いて寝込んでいます。
そんなことでピンチヒッターの私は会の友達からの詠んだ俳句のメールを取りまとめることになり
待っているので、終日パソコンの前です。
俳句と短歌は似ていても異母兄弟のようだと言っている方がいますが、正にそんな感じです。
作り方が全く違うんですね。
短歌の日が近づいて来たら短歌モード、俳句の時は俳句モードにスイッチを切り替えないと作れませんね。^^;
でも私は中間にいてなかなか詠めなくて焦っています^^;^^;

投稿俳句、短歌

石仏

★石仏の細目に見たる六花かな         yasuhiroさん

☆石仏の衣に六花降り積もり           しおり

★年経ぬる石の仏の茜さす衣を染むる白妙の雪   yasuhiroさん
by kotonoha222 | 2012-01-16 13:58 | 真冬のコンサート

冬晴れに弾んで

最近は何故か貰い物が多いです。
先日は佐賀の友達から沢山の干物と数の子の粕漬け・・・
数の子の粕漬けは私の大好物で少し友達にも分けてあげたら美味しいと評判良かったです。
あっと言う間に無くなってしまいましたが。。
自分で漬けたとの事で嬉しいものですね。

昨日はコーラスや写真、趣味の会など、殆ど一緒に行動している友達からCDを貰いました。
一枚はクラシック、一枚はシャンソンです^^

お互いに良い曲を見つけたときはプレゼントし合っているのですが、それが何であっても
何かをプレゼントされるのは嬉しいものですね。

シャンソンはお馴染みの曲ばかりです。

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ムーランルージュの唄
聞かせてよ愛の言葉を
パリ祭
ふたりの恋人
枯葉
ラ・メール
サンジャンの私の恋人
私の心はヴァイオリン
バラ色の人生
詩人の魂
群集
ろくでなし
シェルブールの雨傘
ラ・ボエーム
黒い鷲
木漏れ日の庭


シャンソンを聴き好天に誘われて散策を・・・
家の前は水道工事をやっていて自転車もバイクも使えないので、歩いて散策へ
冬枯れの中で目立つのはやはり山茶花ですね。紅さが目に沁みます。

素心蝋梅も少しずつ咲き始めましたがまだ開いたのは少なくて青空に映えるというまでにはいかないです^^;
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☆蝋梅の踵を返す香りかな

☆足早に過ぎてふと見る庭隅に蝋梅丸く咲き初めてをり

ジャノメエリカが満開です!
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☆満開にエリカの咲けば想ひ出す遥かな日々のねむの木の庭

ジャノメエリカを見ると皇后美智子様の元お屋敷を取り壊し今はねむの木の公園になっているのですが、
そこを訪れたときにジャノメエリカが満開だったことをいつも思い出します。

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水仙の時期でもありますね^^

☆水仙は何処にもそっと花開く目立たぬやふに身を寄せながら

短歌

★列をなし嘘かえ鳥を購いて苦難も嘘となると信じて  tokujiさん

☆福島の嘘かえ鳥に託したし苦難も夢の中だけにねと    しおり
by kotonoha222 | 2012-01-14 15:54 | 冬晴れに弾む

写真展に向けて

今月の末に写真クラブに入っての初めての写真展に出展することになりました。
まだ入ったばかりで写真の一枚も撮っていないので、辞退したのですが、部長さんに是非と進められて
私と私の友達の二人はしぶしぶ出展することになりその写真の額装をすることになりました。

市の公民館の中でやったのですが、部屋が空いていなくて廊下の寒い場所で二時間程かかりりようやく完成です。
自信作でないしどうかなと思ったのですが、仲間の一員として参加することになりました。
そんな様子です。

部長さん指導の元で三人で製作にあたります。

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自信作ではないですが、額に入れるとそれなりに見れるものですね^^
写真には何らかのメッセージ性がないと魅力ないらしいので、綺麗な景色は止めました。

この後お昼を近くのファミレスで食べてお茶しながら写真談義に花を咲かせました。
出かけるときにカメラをいつも持って行くのは上手くなる秘訣だとちょっと褒められてうんうんと納得でした!

☆初めての写真展準備完成の作品眺め安堵の吐息

☆額装のノウハウ覚えサクサクと作業終わればランチも美味し

☆山茶花の風に揺らめき花散らす襟たて震えその中をゆく

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by kotonoha222 | 2012-01-12 12:28 | 写真展に向けて

カルガモの池

あまりにも好天だったので、自転車で近所散策をしてみました。

毛糸のセーターにコート、毛皮の襟巻きをしていたら、暑くなって脱ぎたくなる程です。

この池の畔に真っ赤な椿があるのですが、まだ蕾みは固く開くには暫く掛かりそうでした。
今年は特に山茶花が綺麗ですね。
少し小型なので、山茶花と分かりますが椿と間違えそうです。

カルガモのいる池は人口池で街の真ん中に作られています。
以前は白鷺やアオサギ、カワセミもいたのですが、水底の泥を綺麗にし回りをコンクリで固めた途端に
来なくなってしまいました。

今はカルガモの天下です。
去年生まれたカルガモも大分大きくなって池で気持ち良さそうに泳いでいます。
こんな光景を見ると去年の大震災を忘れてしまう程です。

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チロリアンランプは息が長いですね。

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池の畔は日当たりが良いので一人遊びしている男の子

☆ただひとり玩具遊びの子の背に微笑み掛ける春浅き午後

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帰り道 お地蔵さん

☆温かき人の情けか涎掛けマントの仏紅さ目に沁む

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木蓮が大分膨らんでいました。

☆木蓮は拳の開く瞬間(とき)を待つ千手観音思わせるころ


☆カルガモの親子の遊ぶ畔には小さな春の足音のして

☆ひととせで大きく育ったカルガモを見れは和みぬわが子見るごと

カルガモは生まれても小さなときにからすなど天敵にやられてしまい大人になれるのは少ないようです。
そんなことでつい励ましたくなりますね。

短歌

★身に沁むる寒さも情け涎掛けの山茶花・椿も赤に微笑む   ローリングウエストさん

☆石仏の前掛け椿、山茶花の紅のぬくもり凍へる日にも    しおり
by kotonoha222 | 2012-01-09 14:57 | カルガモの池

日々の出来事を写真と共に綴って行きます。